ねこが痙攣して死を覚悟したけど、持ち直して来た経過まとめ ⑧【金曜日】ひとりで留守番

7:00 いつもの朝
インスリン 4単位
ウェット1/2
カリカリ
てんかん薬


ウェットを用意する夫(←朝晩日課)の後ろで
G200918_11.jpg

ぐる
G200918_12.jpg

ぐる
G200918_13.jpg

ぐる
G200918_14.jpg

なーん? k_k014.gif
G200918_15.jpg
元気になってきたねー k_k002.gif


9:20 わたし出勤
今日はわたしも出勤予定。ウェットだけじゃなくてカリカリも食べてるし、大丈夫だよね、ね、ね?



15:30 帰宅
1時間早退して帰って来たら、玄関まで歩いて迎えに来てくれた♡

ウェット すこし
鳴けるし歩けるけど、後ろ足だけじゃなくて前足もふらつき気味。
けいれん発作も含めて、糖尿病末期に出てくるという神経症状なのか? いや、病後だし、18才だし、単にヨロヨロしてるのかも?

18:30 ねこ、ごはん
カリカリ

12:30 ねこ、ごはん
夫帰宅。いつものおやつ。
ウェット すこし




ぎんたやわたしたちに、たくさんの応援をありがとうございました。すごく心強かったです。おかげさまで、今回のけいれん発作の危機は脱したんじゃないかと思います。これから血糖値コントロールやら、便秘やらの介護が日常になりそうですが、これからもぎんた日記を読んでいただけたら嬉しいです。 けい




メニュー化しますた
【ねこ(18才糖尿病)が痙攣して死を覚悟したけど、持ち直して来た経過】 2020年9月

①【金曜日夜】けいれん発作
②【土曜日】動物病院へ。てんかん?
③【日曜日】意識失う。低血糖。
④【月曜日】元気回復してきた。
⑤【火曜日】2回意識失って病院へ。低血糖。入院。
⑥【水曜日】入院して血糖値管理→退院
⑦【木曜日】家でのんびり。
⑧【金曜日】ひとりで留守番←ブログ今ココ
関連記事

コメント

非公開コメント

ぎんたくん、
家族みんなの愛情に支えられて、
それに応えるかのような頑張りですね。
まずは食べて、水を飲んで、できれば良いウンチが出せて穏やかに寝れるといいですね。
実家のサクラもぎんちゃんと同い年。
一緒に頑張ろうね\(^^)/

No title

ずっとドキドキして読んでました。
ぎんちゃんご飯食べる元気も出てきてよかった。
にーちゃんも後ろ髪引かれる思いで東京に
戻ったでしょうし元気になってホッとしてるでしょうね。
ぎんちゃんまだまだ元気に過ごしてよー!!

キラりんさん

実家のサクラちゃん同い年だったんですね。
シィちゃんもぎんたと同じ糖尿病で、お互い血糖値管理や感染症、けがなど心配は尽きませんが、できるだけ長く幸せに一緒に暮らしたいと思っています。うん。一緒に頑張ろう。

つぐママさん

コメントありがとうございます。読んでくださったんですね。
つぐみちゃんやはるたん、海理くんも愛変わらす楽しそうでヨカッタヨカッタ。おかげさまでぎんたも復活しましたからねー。これからもよろしくお願いします。