バンコク・シャングリラホテルから公共機関へのアクセス詳細

老親連れでも、タイで楽々遊びタイ!
①【タイ・バンコクのシャングリラ・ホテル内アクセス詳細案内】 の続きれす



【バンコク・シャングリラホテルから、公共機関へのアクセス詳細】

◇交通機関へのアクセスは、クルンテープ・ウィングから


公共機関へのアクセスは、クルンテープ・ウィングが便利。
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②クルンテープ・ウィングのロビーから、スカイトレイン・サパーンタクシン駅入口まで、徒歩2分。間に壁があるので、ぐるっとまわって行きまする。 スカイトレインに乗った妹ちゃんは、普通に便利だと言っていたけど、父キングは使わなかった。(もっぱらタクシー)

チャオプラヤー川エクスプレスボートのサトーン・ピアまでは、徒歩3分。
朝は通勤客が多く、果物ジュースやお弁当売りの屋台など出てて、美味しそう。
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【体験談】
シャングリラ・ウィング玄関で「リバーボートに乗りたい」と言ったら、ホテルのトゥクトゥクでサトーン・ピアまで送ってくれた。感謝。


平日朝10時ごろのオレンジフラッグ(急行)ターティアン・ピアまで20Bくらい。(うろ覚え)
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3人バラバラだけど、なんとか座れた。けっこう揺れるし、混むので、座席の確保は必須。

【体験談】
よちよち歩きの父キングを連れてのエクスプレスボートは、へとへとですた。7月のタイ(雨期)で、冷房なしのボートは暑いし混む。ワット・ポーに行くのに乗ったけど、最寄ピアのターティアンが工事中で、乗り換えが必要だったのもツラかった。帰りはタクシーを利用しますた。ボートやスカイトレインにばんばん乗るならともかく、老親連れて「公共機関に近いから」という理由で、クルンテープ・ウィングを選ぶメリットはないと思う。

ワット・ポーに涅槃像を見に行った旅行記はこちら↓
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ワット・ポーで絶対やるべきことのひとつを紹介するのら

妹ちゃんのブログも↓
【タイ旅行記】「シャングリ・ラ・ホテル」を満喫し、「ワット・ポー」へと向かう道。(到着してません) 
【タイ旅行記】「ワット・ポー」で、金ぴかの涅槃像にご挨拶。煩悩を捨てるコインとか、マッサージで癒され満足ニョ。

歩かなくても楽しい観光地情報↓
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