ハリポタ新作感想ネタばれあり「ハリーポッターと呪いの子」




ハリポタ新作 「ハリーポッターと呪いの子」
15日発売かと思っていたら、11日ですた。
小説かと思っていたら戯曲だったけど、スラスラ読めたし、イメージ浮かんで大変ヨカッタ。

ネタばれありの、感想少し。






【ハリーポッターと呪いの子 覚書】

ハリー次男、アルバス・セルブスの話だとは聞いてたけれど、親友があの子のコドモとは思わなかった!驚きますたが、おもちろかった。

親友のひとりは前作「死の秘宝」で、闇の生物として(ふつう)敵視されてる狼男と魔女のハーフのあの子で、孤児になった彼の苦悩が描かれると思ってたれど、これっぽっちも出てきませんですた。生まれた時、魔女にソックリだと狼男ルーピンがとっても喜んでいたから、そのまま祖父母のもとで魔法使いとして成長したのかすら?彼が、幸せに暮らしていることを祈りまふ。


それからわたくし、7作目までで、ハーマイオニーが惚れこんだロンの魅力がいまいち分からなかったのですが、今回しっかり納得いった。ウィズリー一家、全員すっごい魅力があふれてるのら。


大好きな彼が出てきてウレチイ驚きですた。彼は、どこに行っても変わらないのね。



読んでないヒトには、さっぱり分からない話でごめんにゃさい。

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